翻訳ログ新しい順・黄色=用語辞書の語
まだ翻訳はありません。マイクを開始するか「デモ再生」を押してください。
原稿モード
朝礼や作業手順などの原稿を、事前に翻訳・逆翻訳で確認してから表示します。
保存した原稿は端末内に残るので、ネット接続のない現場でも表示できる想定です(デモでは保存と表示の仕組みを再現しています)。
確認と表示
行をクリックで選択。訳文の下の「↩」が逆翻訳です。原文と意味がずれていないか確認できます。
用語辞書
- 翻訳するとき、文中に登録した用語があれば登録した訳語を優先して使います(画面では黄色で表示)。
- 認識ゆれ:音声認識が間違えやすい書き方(例:安全帯→「安全体」)を登録しておくと、翻訳の前に正しい用語へ直します。本番の Google 音声認識では、用語を認識のヒントとして登録し、認識の精度そのものも上げられます。
- サンプルの訳語は当方で作成した下書きのため、すべて「未確認」です。各言語の最終確認は、ネイティブのスタッフの方や翻訳会社に行っていただく想定です。確認が済んだ訳語は「確認済み」に切り替えられます。
表示中の言語の列だけ表示しています。ほかの言語は「表示言語」で切り替えると編集できます。
表示言語(最大 言語)
回ごとに、参加者に合わせて表示する言語を選べます。クリックした順に大画面に並びます。
デモ精度低 の言語は、デモ用エンジンでの翻訳品質が低いことを確認済みです(逆翻訳で意味のずれが目立ちました)。本番で使う翻訳エンジンでは改めて品質を確認します。